地図画面1 山岳情報などを見る

(まず起動画面の全国図の任意の地点をクリックして下記のような地図画面を出してください)



(地図画面の基本ルール)[再掲]
  • 地図画面のタイトルバー(画面上部の青い部分)には現在マウスの置かれている場所の緯度・経度が表示されます。世界測地系(新測地系)が選択されている場合は(世)、日本測地系の場合は(日)の後に緯度、経度が出ます。
    (測地系の変更、表示スタイルの変更は前項「索引画面」の「設定ボタン」の項を参照してください)

  • 地図を左ドラッグして表示位置を移動します。
  • 地図を左ダブルクリックするとこの地点を中心に地図が拡大します。(小縮尺)
  • 地図を右ダブルクリックするとその地点を中心に地図が縮小します。(大縮尺)

  • マウスを山頂やに移動すると情報表示枠が出てその山名と読み方、高度、緯度、経度、三角点情報などが表示されます。

  • マウスを市町村のマークに移動すると情報表示枠が出てその高度、緯度、経度、住所、電話番号などが表示されます。

  • その他、山小屋、学校、峠、温泉、鉄道駅、山小屋、寺社、病院などの公共施設、住居表示などの情報が用意されています。

  • 情報表示枠の最初の行に「パノラマ」の表示がある場合は予めCGで描かれたパノラマ画像があることを示します。パノラマ画像は国土地理院の「日本山岳標高1003山」に記載された著名な山岳の山頂からのパノラマが用意されています。

  • 「パノラマ」表示が出ている状態で左クリックするとパノラマが表示されます。

    (詳細は パノラマを見るを参照してください)

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